_MG_4435

 ジョイクックおくだではお正月の飾りつけとほぼ交替に節分飾りつけをし、

節分グッズを陳列棚のエンドに陳列しています。

_MG_4589

当店では節分グッズはもちろん当店で手作りの巻きずしを巻いています。

すし飯の米はもちろん丹後米コシヒカリを使用しています。

IMG_1220

すし酢は当店自慢のオリジナル具材だってきゅうり以外は当店で煮ています。

_MG_4580

今年の恵方は西南西!恵方を向いて話をせずに丸かぶり!

節分巻きずしのご注文は味自慢のジョイクックおくだにご注文ください。

「節分」は「せち分かれ」とも言い、本来季節の変わり目、すなわち立春・立夏・立秋・立冬の前日を指す言葉です。特に現在は立春の前日(2月3日)を「節分」と言い、豆をまいて悪疫退散や招福の行事が行われます。

節分の日は、豆まきをして「鬼(邪気)」を払います。
豆まきには悪魔のような鬼の目”魔目〔まめ〕”にめがけて豆を投げれば”魔滅〔まめ〕”すなわち魔が滅するという意味があると考えられています。これらの意味から、豆は鬼を払う道具でありながら、鬼そのものととらえられていたようです。そのため、節分の豆まきの際は鬼である豆を家の外に投げながら「鬼は外」と唱えます。
豆まきの他、鬼を払うため鬼が嫌う柊〔ひいらぎ〕の枝に鰯〔いわし〕の頭を刺したものを戸口に立てておいたり、炒った大豆を年の数だけ食べるなどの習慣が現代も続いています。
また、古来鬼は”陰〔おに〕”と言われ、姿の見えない災いなどを総合的に指す言葉でした。しかし、陰陽五行説(※)の考え方を用い占いを行うようになり、鬼は「毛むくじゃらで身のたけが高く、赤や青色の皮膚をしており、筋肉質で丑寅〔うしとら〕の方角から来る」などの具体的な形に変化したそうです。

※…中国の春秋戦国時代に発生した陰陽思想と五行思想が結び付いて生まれた思想のことです。

節分日本文化いろは辞典より引用しました。

丹後にはええもん、うまいもん新鮮な食材がいっぱい。
お米京野菜、丹後の地酒はもちろんデザートには、手作りのアイスクリーム、手摘みのブルーベリーも要チェック。
京丹後の宿では、美味しい料理が目白押し!!かに料理牡蠣料理はその代表!!
健康第一19世紀の味の店、気持ちまで癒してくれる療整院マリンスポーツが楽しめる所など盛りだくさん。
開運印鑑琉球畳筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。