早朝、米田農園に行く

朝、6時に米田農園に行って来ました。
今の時期、店には胡瓜がたくさん並んでいます。

米田農園のきゅうりも、但馬産のきゅうりも並んでいます。
この米田農園のきゅうりは朝採れで新鮮で、歯ざわりから味から違います。
そのこだわりを知りたくて取材してきました。

農機具の向こうには立派なきゅうりの畝が4本もあり

きゅうりを見る農家さんの優しいまなざし

このきゅうり品種は実生きゅうりで霜が付いたようで膜が張ったようです。

米田さんが仰るに普通農家さんがきゅうりを栽培するのに根っこはかぼちゃのねっこに植えるそうです。強くてたくさん採れるのだそうですのだそうです。

米田農家さんは素直にきゅうりはきゅうりのまま育てられ、この方が美味しいのだそうです。こだわりのきゅうりを熱く語られる。

朝採れの薄く膜が張ったような、露が浮いたきゅうり。美味しそうです。

毎日、新鮮な朝採れのきゅうりを早朝入荷してくださいます。

安くて本数がいっぱいのきゅうりは他にもあるけれど、私はこの新鮮なパリッパリの味のよいきゅうりを持ってきてくださる地元の米田農園さんを大切にしたい。

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早朝、米田農園に行く” に対して2件のコメントがあります。

  1. 溶射屋 より:

    ジョイおくださん

    おはようございます。

    おいしいきゅうりなんでしょうねぇ\(^o^)/

    1. joyokuda より:

      溶射屋さん、コメントありがとうございます。
      丁寧に育て上げられたきゅうりはやはり味が違います。皮が柔らかいです。香りがいいです。

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